ネカフェ難民!池袋援助掲示板!

皆様、「ネカフェ難民」という言葉はご存じでしょうか?ネットカフェを塒にして、帰る場所がない人のことをさします。この「ネカフェ難民」ですが、都心の池袋・新宿・渋谷では非常に多く見られます。2016年の今でもです。

なぜそんなことが分かるのかというと、出会い系の援助掲示板でネカフェ難民の女性が多く見られるからです。週に一回ほど援助掲示板を活用して女性と会っていて、半分~1/3くらいの確率でネカフェ難民です。援助系の女性はネカフェ大好きです。池袋なんて、池袋駅周りに20店くらいネカフェがあります。自由空間などの大手もあります。現代は素晴らしいもので、シャワーやアメニティも揃ってたりするので、普通に生活出来てしまいます。

パパ活している女性は基本的にお金が足りていません。その際たるものがネカフェ難民でしょう。マンションなどの部屋を借りるにはお金もなく、パパ募集する掲示板でその月々の生活を保っている状態をエンドレスで繰り返しています。不安定な生活を強いられています。いえ、自ら選んでいると言った方が正しいでしょう。

出会い系の援助掲示板で出会った女性達と話していると、色々な経緯があることが分かってきます。現在お金に困っていることは援助系の女性の共通点ではありますが、理由は様々でした。池袋は有名な場所ですが、裏の一部の池袋には半ばホームレスの援助系の女性がいたりします。

例えば、ホストが彼氏でお金が無くなっちゃった女性です。この女性は最初はパパ活などしておらず、ホスト通いから始まりました。1人のホストに恋をしてしまい、お金が底をつくまで通い続けました。それからもともとフリーターだった女性は生活費が色々と滞り、あっという間にネカフェ難民として、暮らしています。今の生計は出会い系の援助掲示板からのお金で成り立っています。本人と話していると、危機感がないと感じました。彼女らは池袋のネカフェにさえいれば暮らしていけると思っています。出会い系で援助活動を続ければ生活できると思っています。

もちろん出会い系の援助掲示板を使っている女性の一部がネカフェ難民であるというだけで、純粋に恋に使ったり・欲求不満から出会い系を使おうと思った人だったり、様々な背景はあると思います。それに私が池袋をよく使っているだけであって、ほかの地域は出会い系の援助掲示板にネカフェ難民が多いとは限らないですし。ただ、地方都市では圧倒的に少ないでしょうね。東京や大阪などの大規模な場所であるから、寝泊り困らず生活できます。

こういったパパ活をしている一部の女性達の生活は中々信じられません。実際に合うまでは。ただ、一度話を聞けば、その金銭感覚のおかしさに嫌でも気づいていしまいます。彼女たちは「貯金」という言葉が頭に入っていないようです。これは池袋とか関係ない人の問題です。

ほかの援助掲示板を使っている女性でも金銭感覚は普通な人が多いです。ですが、明らかにネカフェ難民の援助系女性は金銭感覚が狂っています。手持ちの金額は全部使ってもいいという考えです。こんな女性たちの彼氏は相当苦労するでしょう。援助活動とその金銭感覚を除けば、顔も可愛く、明るい子だったりするんですが、いかんせんお金に関しては弱いです。

出会い系サイト自体女性にお金がからないシステムだから良いのですが、本当に社会復帰できるのでしょうか?ひどい話だと池袋のネカフェで暮らしながら、複数の援助掲示板で知り合った男性から定期的な契約をして、貢いでもらっているという女性がいると聞きました。なんとも恐ろしい女性です。援助掲示板ではネカフェ集合になることも多々あります。男の私たちは、気軽な気持ちで援助活動をしていますが、女性は生活が出会い系によって支えられていることもあります。一回きりの割り切りセックスなら良いかもしれませんが、これから先の彼氏や定期パパなどになる時は十分気を使ってあげてください。

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